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ホームページ移転のお知らせ

華天(てんのはな)にご来訪頂きありがとうございます。
2018年7月よりホームページは下記URLへ移転しました。
数秒後、自動的に新ページへ移動します
https://katenhana.wixsite.com/tennohana/shoukai
引き続き、華天(てんのはな)をよろしくお願いいたします。

自己紹介

サイト名 華天 (てんのはな)
代表者名 安齋良子
住所 福島県福島市在住
相談受付時間 平日午前10時〜午後2時 
(メールフォームは随時受け付けます)
内容 その人に合ったカウンセリングや様々なる処理を行い、
幸福(しあわせ)になるためのお手伝いをしています

私について

もともと私の母方の家系は不思議な能力を持って生まれてくる人がいるようです。 私も不思議な能力を持って生まれてきました。

私は幼少期より様々な不思議な体験をしてきています。
金縛りはもちろんの事、幽体離脱した自分が寝ている自分の体を触るというような、にわかには信じられないような現象を
幼少期から頻繁に体験していました。

そして普通に霊が見えてしまうので、
霊がいる場所を避けて歩く事もしばしばありました。
眠っていると何かに足を引っ張られる、 お盆になると提灯が必ず燃えてしまうなど不思議な出来事が色々と続いていました。

子供の頃はそれがとても怖かったですが、その後だんだんと
霊と対話できるようになっていくうちに怖さはなくなりました。

そしてある能力者と出会い、修行する機会を与えられるなど
天からの指示で段階を踏んで様々な学びを受ける事により、
今日こうして人々が幸福になるためのお手伝いをさせて頂く
運びとなりました。

また病気との闘いも私にとって大きな修行でした。
31歳の時に膠原病にかかり激痛で体が動かず自分でトイレにもいけない状態が続き、 10年の闘病期間を経てようやく完治しました。

その間、家事や子育てなど全く思うようにできず、 家族には苦労をかけましたが、 子供たちも状況を受け入れ家族一丸となって一緒に乗り越えてくれました。
この時私が思った事は 「これだけの苦痛を伴う病気にかかったのが子供たちや夫ではなく私で良かった」という事でした。
なぜなら私ならこの病気を乗り越えられると思ったからです。

その後40才の時、ぼうこうに尿がたまらず尿が出なくなるという症状に襲われ、病院に行っても原因不明で病名も分からず、7か月間苦しみ死の淵をさまよいました。
それがようやく治りかけてきた頃にはパニック障害を発症しました。

42才の時は上咽頭がんで余命2か月の宣告を受けました。
私はその時、神様に「私がまだこの世で必要な人であるならば、どうぞ生かしてください」と祈りました。
そしてこの入院中に2回、天から誰かが降りてきて体を治療して頂いた感覚がありました。 その方のおかげで今私はこうしていられるのだと信じています。
事実、余命2か月の宣告を受けたにも関わらず、 4か月の入院生活を経て奇跡的にガン細胞が消滅し完治したからです。

その後「おまえの40年間の修行は終わった。これからは人助けをしなさい」という天からの声を受け、
これからの人生は人が幸福になるためのお手伝いをする事が
私の天命と悟りました。


霊について

霊に関する話は誤解や猜疑心をもたれる事も時としてありますが、
私は幼いころからの不思議な体験や霊との対話、
天からの声を受けてきたその経験上、
霊について私が伝えられる内容においては
正直にお話ししたいと考えております。